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心から


 
 
 
SONG OF THE EARTH 201210.23追悼式典
無事に終了いたしました

 

今年は 色々な意味で大きく前進できた 
2日間になりました会場に居る 
たくさんの人が幸せそうに 
楽しそうに 笑っている
そんな SONG OF THE EARTHでした

ご来場して下さった 多くの方々

例年 そして今年はじめて
SONG OF THE EARTHに賛同し 
応援するためにと協賛してくださった 
企業や個人のみなさま

川口秋祭りとの共催を行うにあたり
ともに協議を重ねて安全第一でイベントをおこない
23日も休みを取って
キャンドル点灯に駆けつけてくれた
川口支所のみなさん

そして 21日会場に沢山の活気と 
美味しいお店を立ち並べて下さった
川口秋まつりのみなさん

共に21日 
会場を盛り上げ
たすきで繋いでくださった
絆マラソンのみなさん

頑張ってるか!
とどっさりと
野菜の差し入れと笑顔を届けてくださり
イベント終了と同時に
ゴミ拾いを行ってくださった
川口竹田地区のみなさん

地元秋祭りの催しや
多くの出演者の
素敵な舞台を作り上げてくれた
舞台監督の海老原さん

自分達が一緒に作ったもので
これをちゃんと使える形にしたいと
仕事を空けて
ツリーハウスの補修 
屋根張りに臨んでくれた
秀さん 馬場さん

ツリーハウスを愛し
そして 沢山の子供たちのために
今年もツリーハウスを
最高に素敵な姿にしてくださった
小林崇さんをはじめとした
ツリーハウスチームのみなさん

震災当初川口にボランティアで来ていて
繋がりからSONG OF THE EARTHに参加してくれ
ステージを作ってくれたり
いつも最後の撤収までいてくれる 
真平さん

電源の確保や竹の焚火
そして会場各所で
お客さんに優しいアカリを散りばめてくれた
SHINKILOWの皆さん

毎年子供達の笑顔が溢れ
順番待ちになるハンモックをたくさん持ってきてくれた
Hammock2000のおふたり

東京からボランティアで来てくれ
良い瞬間をより沢山写真に残すためにと
常にファインダーを覗いて
夢中で写真を撮ってくれた
フォトグラファーの 南雲さやかさん

21日はEARTH RHYTHMステージの音響を
休む暇なくしてくれ
23日も手伝いますと
追悼式典に残ってくれた
音響の楽さんチーム

今年もツリーハウス前や
追悼式典ステージに
素敵な植物のアートで装飾してくださった
冨田造園の 冨田さん

「スマイルの風船を打ち上げるのは
“にいがたからみんなえがおに”
の言葉にぴったりだね」
そんな想いを込めて 
今年も希望の風船打ち上げのご協力を頂いた
バーニーズバルーンのみなさま

仕事を越えて
様々な配慮をしてくださり毎年 
安全に立派なステージを立ててくださる
KOEIのみなさん

アーティストの方々の心休まる場を 
提供してくださった
サンローラ川口のみなさん

毎年 
設営スタッフやアーティスト
みんなの体と心を温めて頂いている川口温泉のみなさん

毎年たくさんのお客様を安全に会場まで 
送り届けてくださる越後交通の 運転手さん

まかない作りやスタッフの心休まる休憩スペースとして
そして当日はLOVE NIPPONや
福島のおにぎり提供ブースとして
事前準備からお世話になった
川口きずな館のみなさん

直前になって 
ドタバタと材料手配などにご協力頂いた
川口の安田屋さん 
栗田ミートさん 
木村屋さん 
くらしサポート越後川口 
NPO法人良寛さん

異例のお願いにも関わらずいつもこころ良く 
ご協力してくださる越後川口物産のみなさん

SONG OF THE EARTHの会場で
新潟の地酒八海山の提供を手伝ってくださる
八海山酒造の方々

例年に続きまた 
今年初めてEARTH RHYTHMのステージに立ち会場に 
楽しくあったかい音や 歌声を 
響き渡らせてくださった
Yoshie Ebiharaさん
SARATOGAさん
小久保淳平さん
DJ GAKさん
aotaさん
GOROPIKAさん
ラビラビさん
青谷明日香さん

それぞれ 個性豊かに 
素敵な絵を描き会場を楽しく 
そしてカラフルに
ライブペイントを行ってくださった
Gravityfreeのお二人
YUMANIZUMU 
Mao Simmons

これまでの 
活動の報告をここ新潟で
SONG OF THE EARTHでするためにと
東京から駆けつけて下さった
LOVE FOR NIPPONの みなさん

新潟でのお米作りから始り
一緒に育てたお米で 
おにぎりを作るだけでなく
ふるまい用にとおはぎや
まかないでみんなで食べてと 
沢山の手料理を持ってきてくださり
もちつきや 
風船打ち上げなど
会場の至るところで 
同じ時間を過ごして下さった
福島のおとうさん おかあさん

連日頑張るスタッフのために
設営 当日 撤収まで
愛情をいっぱいに込めて早朝から深夜まで 
あったかいご飯を作り続けてくれた 
地元ボランティアスタッフ 
まかないチームのみんな

たくさんの方の想いを大空へと打ちあげるために
短冊の受付をしてくれた 
地元ボランティアスタッフ 
風船チームのみんな

キャンドルメッセージを完成させるために
早い段階から 準備に明け暮れ
にいがたからみんなえがおに 
の想いを綺麗に浮かび上がらせてくれた
地元ボランティアスタッフ 
キャンドルメッセージチームのみんな

「今年もやります!」と
率先して手をあげ
昨年に続きステージの補助に入り
立派に舞台監督さんの補助についてくれた
地元ボランティアスタッフ 
ステージチーム

来場者のみなさんの安全のため
搬入や 搬出をスムーズに行うためにと
会場の少し離れた場所にも関わらず
必死に誘導を行ってくれた
地元ボランティアスタッフ 
駐車場チームのみんな

来場者のみなさんへ
不便な想いをさせぬようにと
消耗品の補充など陰ながら常に気を配り
頑張ってくれた地元スタッフ 
燃料補充チームのみんな

直前にも関わらず毎年必ず 
追悼式典の司会を務めてくださるジェニーさん

お米作りから 日常までいつも本当に 
たくさん支えてアドバイスをしてくれるおとう

にいがたからみんなえがおにの言葉を考え
中学生の頃からずっと 関わり 
想ってくれるなつきちゃん りょうまくんをはじめとする
川口の20歳のみんな

毎年変わらず
「ただいま」とSOTEのために新潟に
東京や 宮城 栃木から駆けつけてくれる 
仲間たち

今年も運営から
会場内外の細かな事前準備まで
バタバタな新潟の実行委員会を支えて下さり
とても頼りにさせて頂いた ナオさん

みんなで食べてねと
手作りののっぺ汁や 
パン梨や柿 
野菜やお菓子など
差し入れを持って来てくださった 沢山の方々

「何かできることはないか?」
と毎年声をかけてくださり
まかないの食事や
私たちの突然のお願いも
いつも心良く受け入れて下さる
魚沼水産 魚こう蔵 のみなさん

今年も会期前にお店いっぱいに
フライヤーを貼り
そして作業途中に立ち寄ると「頑張ってますか!」と
声をかけて下さった
ローソン中山店の店長さん

SONG OF THE EARTHを沢山の方へ伝えるためにと
会場へ駆けつけてくださった各メディアの方々

EARTH RHYTHMを
美味しいねとほっこり笑う 
空間に創り上げてくださった
飲食出店者のみなさん

AKARIGARDENを盛り上げ
個性豊かに楽しい空間にしてくださった
物販 ワークショップ の出店者のみなさん

もちつきや 愉快な演奏で 
沢山の笑顔を生みだしてくれた
にいがたスマイルマーケットのみなさん

フライヤー制作や 
WEBの更新会場設営や 
当日の運営 撤収まで
少ない人数ながら ついてきてくれ
当日も お店や 
様々なポジションを守ってくれた
ELDNACSクルー

多忙スケジュールのなか
今年も変わらず
SONG OF THE EARTHの会場 
ステージをたくさんのキャンドルで 埋め尽くし
暖かな光を灯してくださった 
JUNEさん

準備 
打合せ 
当日の運営 
撤収まで
一番近くで 
いつも支えてくれている
大切な仲間たち

SONG OF THE EARTHは本当に 
たくさんの人で 
創られています

中越地震をきっかけに出逢った繋がりから 
始まったSONG OF THE EARTH

ここでの 瞬間

ここでの 笑顔

すべて

地震が 私たちに与えてくれたもの

教えてくれたことです

10月23日

何年 

何十年たっても

特別な日であり続けるために

悲しみだけでなく

ありがとうの気持ちで 溢れていますように

関わる全ての方の想いが込められたSONG OF THE EARTH

たくさんの方へ心から ありがとうございました

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 N゜ELDNACS/SOTE実行委員会
NPO法人 にいがたからみんなえがおに
竹之内 裕司(TAKE) & 南雲 亜沙美(acha)