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2012.09.15

大人になった 小学生たち


ある日の夜
 
“ にいがたからみんなえがおに ” の
 
言葉を考えてくれた 世代の代表
 
夏希ちゃんと
 
ご飯を食べながら 打合せを行いました
 
 
 
 
地震により 亡くなった
 
大切な 同級生のかけがえのない 命
 
 
 
何度も行われた 10・23追悼式典
 
そして SONG OF THE EARTHに
 
深く そして欠かせない存在の 彼女たち
 
 
 
翌日には 地元に残る同級生の
 
ほのかちゃんと 諒真くんも 打ち合わせにきてくれました
 
 
 
 
 
 
中越地震の頃は 小学生だった彼女たちは
 
今年で 20歳
 
 
 
大学生や 働いている子
 
地元川口に残る子
 
県外へ住んでいる子
 
 
 
それぞれ 自分たちの大人への道を スタートしました
 
 
今年の 10月23日
 
彼女たちの胸には どんな想いが生まれるでしょうか
 
http://www.candlejune.jp/reports/reports_20071023.html
 
 
 
 
 
 
 
 
 
STAFF: 南雲 亜沙美